2008年5月 1日 (木)

田んぼへ行こう!!  LET’S GO TO TAMBO!!!

Img_1129_low 中越大震災復興支援プロジェクト
「田んぼへ行こう!!」がはじまります。
 

美しい自然を残すボランティアプログラムがスタート!
高齢4世帯を含む6世帯の限界集落、新潟県十日町市の
池谷・入山集落で、田米コシヒカリを育てながら、日本の原風景を再発見。

1回目 田植え体験・植樹祭A3_3
日程:5月23日(金)~25日(日) 2泊3日

2回目 草取り・夏の星空観察
日程:8月8日(金)~10日(日) 2泊3日

3回目 稲刈り体験・キャンドルナイト
日程:9月26日(金)~28日(日) 2泊3日

参加料金:各回お一人様4,000円(食事:朝2、昼1、夜1、・宿泊費込)
*現地までの交通費は別途必要となります

定員   :各回先着 20名様
開催地:新潟県十日町市池谷・入山集落
講師:池谷・入山の元気な農家のみなさん

お問い合わせ・応募方法:
氏名、年齢、ご住所、性別、連絡先をご記入の上、下記のメールアドレスかFAXでお申し込みください。定員になり次第、締め切らさせていただきます。
    お申し込み後、詳しい場所やお持ち物を連絡いたします。
        担当:JEN(ジェン)フェデックス プロジェクト担当
E-MAIL:info@jen-npo.org

FAX :03 5225-9357 

TEL:03-5225-9352

特典:3回参加された方には自分たちの植えた新米を収穫後に3キロ発送プレゼント。

当プロジェクトは、フェデックスとJENの共同プロジェクトです。

主催:フェデックス
協力:十日町市地域おこし実行委員会、特定非営利活動法人 認定NPO法人JEN(ジェン)

5月 1, 2008 イベント情報, サポーター, 企業の皆さまからのご支援, 新潟 |

2008年4月24日 (木)

田んぼ教室 運営ボランティア募集!

この度、ジェンは2004年の新潟県中越地震以来、支援している十日町市池谷にて稲作りの体験教室「田んぼへ行こう!!(全3回)を行うことになりました。つきましては、イベントの運営を手伝っていただける運営ボランティアを5名募集いたします。なお、イベントの一般参加の募集はこちらまで

■運営ボランティア参加資格:

  • 池谷・入山でJENのボランティア活動の経験のある方
  • 以下の運営ボランティア業務を行うことができる方
  • (できれば)3回すべてに参加いただける方
  • 事前の準備に参加できる方

■運営ボランティアの業務:

  • イベントの企画・準備・運営
  • 参加者のための食事準備
  • イベント受け入れ準備
  • 道具の準備
  • 交流会の準備
  • 参加者の引率

■運営ボランティア特典:現地での宿泊・食費が無料
(交通費は自己負担でお願いします)

■運営ボランティア定員: 5名

■イベント日程:

  • 第一回 5月23日~5月25日 田植え・植樹祭
  • 第二回 8月8日~8月10日 草刈り・星空観察
  • 第三回 9月26日~9月28日 稲刈り・キャンドルナイト

■応募方法:
氏名・住所・年齢・性別・電話番号・ボランティア経験・JENのボランティア活動時期、回数・職業・健康状態・参加できる日程をご記入の上、メール(info@jen-npo.org)にて、ご応募ください。

■応募締切:2008年5月8日(木)

■担当問い合わせ先:JEN東京本部事務局 担当 三上
TEL:03-5225-9352
FAX:03-5225-9357
E-MAIL:info@jen-npo.org

田んぼへ行こう! LET'S GO TO TAMBO!!」参加者も大募集中

4月 24, 2008 新潟 |

2008年4月 3日 (木)

新潟 村おこしボランティア2008 日程決定!!

出荷を手伝いながら、
田畑をきれいにしながら、
ビニールハウスを作りながら、
みんなでもっとできることを教えください。

 今年も、JENは、新潟中越大震災で大きな被害を受けながら、復興に向けて必死に取り組む十日町市池谷・入山集落への村おこしボランティアの派遣を行います。

 今年から村の人はいろいろな新しいことに挑戦しようしています。その取り組みを積極的に支援するためにも、村おこしボランティアの活躍が今まで以上に必要です。ぜひ皆さんの力で限界集落池谷・入山の挑戦にサポートをお願いします。

   ◆ 日程

  • 第1回  5月2日(金)― 5月5日(月) 3泊4日
  • 第2回  5月9日(金)― 5月11日(日) 2泊3日
  • 第3回  6月20日(金)― 6月22日(日) 2泊3日
  • 第4回  9月12日(金)― 9月15日(月)3泊4日
  • 第5回 10月3日(金)― 10月5日(日) 2泊3日
  • 第6回 10月24日(金)― 10月 26日(日) 2泊3日
  • 第7回 10月31日(金)― 11月 2日(日) 2泊3日

 募集は4月14日(月)から開始します。  (10日の予定でしたが遅れています。申し訳ありません。)

 詳細は4月17日夕方公表! (これも10日予定が遅れています。申し訳ありません。)

 また、これ以外にも十日町市地域おこし実行委員会は野菜づくりを学びたい人向けの「野菜教室」などを予定しています。

 詳しいお問い合わせは、JEN東京本部事務局 担当 三上

メール: info@jen-npo.org
電話: 03-5225-9352

4月 3, 2008 イベント情報, 新潟 |

2007年11月29日 (木)

2007年 歳末募金へ 御協力をお願いします

Afghanistan_woolang_school_low 支援者の皆さま、

~気づくことが、柱になり

応援することが、レンガになる。

かつての僻地は、学びの地となりました。~

困難な生活をおくる人々が無事に年を越し、2008年が希望にあふれる一年となりますよう、

JENとともに、応援してください。

歳末募金キャンペーン実施中

********************

最寄りの郵便局へお運びいただき、窓口に設置してある「払込取扱票」または「郵便振替払金領込請求書兼受領証」をご利用の上、お振込みください。

郵便振替口座 00170-2-538657
口座名 JEN

通信欄に、ご寄付の種類をご記入ください。
ご記入がない場合には「一般寄付」とさせて頂きます。
また、領収書を必要とされない場合は、「領収書不要」とお書き添えいただければ幸いです。

********************

11月 29, 2007 イラク, サポーター, スリランカ, スーダン, パキスタン, 募金, 新潟, JENスタッフ |

2007年10月 2日 (火)

池谷・入山の棚田米

Img_2158 池谷・入山の棚田米

2007年米の稲刈りが始まりました!

昨年、ご好評をいただいた「魚沼の棚田米・コシヒカリ」を

今年も直販いたします。

Img_2177 お米の お買い求め、インターネットでのお申し込みは こちらまで

ファックスでのお申し込みは「_mar_to_aug08.pdf」をダウンロード まで

10月 2, 2007 市民の皆さまからのご支援, 新潟 |

2007年10月 1日 (月)

中越沖地震緊急支援 活動報告会 開催!

~「おはなし隊」派遣を終えて、調査員による活動記録~

13914916_006  2007年7月16日に発生した中越沖地震。JENは地震の3日後に現地に入りました。

西山町別山地区で行ってきた合計20回のボランティア派遣。

10月14日で終了するこの活動を、現地で指揮してきた現地調整員、三上泰が皆さまにご報告いたします。

笑いあり涙あり、被災地で過ごした3か月余り、三上が経験した人々との交流。地域の再生に向け立ち上がった人々の底力など、臨場感あふれる現場の話をお楽しみください。14918920_032

■ 報告者:三上 泰 (写真:右端)
(JEN東京本部事務局 中越沖地震緊急支援 現地駐在員)
■日時:10月18日(木)18時半~20時半
※ 受付は18:00から開始します
■会場:JEN東京本部事務局
(JR、地下鉄 飯田橋駅徒歩4分)
■定員:25名 
※定員になりしだい締め切らせていただきます。
■参加費:JEN&JSC会員無料、非会員500円                    
■お問合せ・お申込みは、電話、E-mailで東京本部  
事務局(担当:濱坂)まで、氏名、ご所属、ご連絡先をお知らせください。
TEL:03-5225-9352
E-mail:info@jen-npo.org

10月 1, 2007 イベント情報, 新潟, 活動報告会 |

2007年9月27日 (木)

別山へ行こう!元気宅配イベント 開催!

15921923_009_2   JENは中越沖震災から2か月にわたって、柏崎市西山町別山地区に「おはなし隊」ボランティアを派遣してきました。

 20回にわたって継続してきた「おはなし隊」最終回は、一般ボランティアの方々に加え、2004年の中越震災で被災した池谷・入山地区の人たちも参加しての『別山へ行こう!元気宅配イベント』を行います。

 2004年の中越震災から3年。十日町市・池谷・入山地区の人たちは、JENを通じて毎月訪れるボランティアとの交流を通じて、本来の明るさと元気を取り戻してきました。同じ被災体験を持つ者として、隣町で大きな被害をもたらした中越沖震災は、人ごととは思えません。

 そこで今回は、池谷・入山から自慢の魚沼産こしひかりや、自家製の野菜を持って、マイクロバスで別山へGO!別山の人たちや全国から集まるボランティアも一緒に、地元の材料でおいしいものを作って食べて、お腹の中から元気になれること間違いなし。踊りの名手が特技を披露?という場面も期待できそうです。

 別山地区を始めとした中越沖震災の被災地では、先月から仮設住宅への入居が始まり、ようやく落ち着くという気持ちと、新しい場所で暮らすことへの不安が同時にやってきています。

 2004年の中越震災から3年を経て、生き生きと頑張る池谷・入山からの明るい風を届けたい。そして、JENはできるだけたくさんのボランティアを募ってこのイベントを盛り上げていきたいと思っています。983192_003

ふるってご参加ください!!

おはなし隊へのお申し込みは こちら
おはなし隊の活動記録は 
こちら

9月 27, 2007 イベント情報, 市民の皆さまからのご支援, 新潟 |

2006年12月14日 (木)

第二部:植樹祭

Photo_35  11月26日。晩秋には珍しいぽかぽか陽気のもと、午前9時に植樹祭が始まりました。植えるのはブナとイタヤカエデの苗木、計120本です。朝早くから十日町市周辺から、さらには遠く神奈川県から、50名以上が集まってくださいました。

 苗木を手にとって思い思いの場所に植えていきます。120本の苗木はあっという間に植え終わりました。一本一本の苗木には皆さんの想いが込められた木札が結ばれ、森の名前は投票の結果、「いのちの森」に決まりました。Photo_37

 植樹の後は、ボランティアの皆さんが腕によりをかけて作ったけんちん汁がふるまわれます。箸は、その辺りに生えている葦(よし)の茎を切って、即席のお箸を作りました。

 ピクニックのような和やかな時が過ぎ、いよいよ最後にKNOBさんによるディジュルデューの演奏が始まりました。ディジュルューの荘厳な音色が山に響きわたり、こだまします。野原に座って参加者が演奏に耳を澄ませるその間を、KNOBさんが音色を奏でながら通り抜け、一本一本の幼い木々たちに命を吹き込んでいきました。

_134  池谷はこれから厳しい冬を迎えます。春、雪が解けるころ、再び元気な姿を見られることを願って。

12月 14, 2006 イベント報告, サポーター, 新潟, 講演会・シンポジウム |

2006年12月 7日 (木)

第一部:トークと音楽のセッション

3_11   夕方6時半の開始を前に、会場は50人余りのお客さんで満員になりました。会場となったお宅の前の道路は駐車する車で列ができています。今回のイベントは夏に湘南で行われたイベントで出会った「木を植える人」の中渓さん、ミュージシャンのKNOBさん、JEN事務局長の木山の三人が、ここ池谷の地での再会を約束したことがきっかけでした。

   この日、夕暮れのブナ林で再会を果たした三人は、観客の皆さんを前にそれぞれの視点から、人間、自然、平和について語り合いました。

トーク・セッションが終わり、続いてKNOBさんによるディジュルデューの演奏です。入山の稲田善樹さんがこの日のために描いた美しい四つの行燈の仄かな明かりのもと、幻想的な音色が響きました。3_12

Photo_34 そして、最後には驚きのプレゼントが用意されていました。なんと池谷・入山の天神囃子とディジュリデュの競演です。初めて聞く皆さんは、その絶妙な掛け合いに大喜びでした。

12月 7, 2006 イベント報告, サポーター, 新潟, 講演会・シンポジウム |

2006年11月30日 (木)

スタディツアー型ワークショップ in 池谷

Photo_32  紅葉も終わりそろそろ冬が近づきつつある池谷で、JENの初めての試みであるスタディツアー型ワークショップが開催されました。これは中越大震災で被災した村の現状と村おこしへの取り組みを、ボランティア体験とワークショップを通して知っていただこうというもので、「トークと植樹と音楽の祭典」のサブイベントとして、昼間はイベント開催のためのボランティア作業を「体験」し、夜はワークショップで震災後の緊急支援について「学ぶ」、というプログラムが組まれました。

「トークと植樹と音楽の祭典」は2006年をしめくくる最大のイベントです。この一年間頼りきりだった池谷の皆さまには、今回はお客様として心置きなくイベントを楽しんでもらおうと、準備はすべてボランティア参加者の手で進めました。イベントの看板作り、手書きの案内。一つ一つ手作業で作っていきます。次に、植樹会場となる野原で木の植え位置をマーキングします。円形の放射線状に木が立ち並ぶレイアウトは、みんなで話し合って決めました。一つ一つ百本分の位置を測っていきます。

夜のワークショップは、内装工事が終わり見違えるように生まれ変わった2階のオープンスペースを利用して行われました。十日町市地域おこし実行委員会の山本浩史代表が「中越大震災後の復興の取り組み」を、JEN事務局長の木山は「緊急人道支援」についてをレクチャーし、「木を植える人」の中渓宏一さんも加わって、皆が思い思いの考えを語り合う場となりました。Photo_33

さて、当日にふるまうけんちん汁の下準備も完了し、後は翌日の本番を迎えるのみです。その前に、今夜は前夜祭となる、イベント第一部:トークと音楽のイベントです。ボランティアの皆さんはその会場設営へと向かいました。

11月 30, 2006 イベント報告, サポーター, 新潟, 講演会・シンポジウム |

2006年10月13日 (金)

JENワークショップ イン 新潟

Img_2586 トークと植樹と音楽の祭典

~この美しい地球を考える~

2004年10月23日、新潟を大地震が襲いました。あれから2年、JENが支援を続ける十日町市池谷は、破壊された美しい自然をもとの姿によみがえらせてきました。

このたび十日町市地域おこし実行委員会とJENは、震災から2年を迎える池谷で、『スタディ・ツアー型ワークショップ』を開催します。

緊急支援とは、復興へのプロセスとは、人間のやさしさとは・・・。

JENは、このイベントへの一般参加者を大募集!

■こんな人に参加してほしい・・・■

①中越震災で被災した人たちを応援したい
②人道支援に興味がある
③国際協力のプロから話を聞きたい
④地球の環境保護に興味がある
⑤自然と音楽の融合に興味がある


■ファシリテーター■

JEN事務局長:木山啓子
JEN新潟担当シニア・プログラムオフィサー:平野敏夫
日本を歩き植樹を続ける中渓宏一さん
ディジュリドゥ奏者:KNOBさん
ほか

■ワークショップ内容■

国際協力、人道支援のプロによるトーク、グループワーク(ボランティア体験など)、中越震災被災地訪問、植樹祭当日のイベント手伝い及び植樹への参加、など

■開催日■

11月23日(木曜日)~26日(日曜日)(3泊4日)

■参加費■

一般17,000円、大学生以下15,000円 //以下は料金に含まれます

☆宿泊費(3泊4日) ☆ワークショップ参加費 ☆食費(11月23日の昼食は各自済ませてください)☆植樹用の苗木代☆

☆宿泊:「やまのまなびや」、「民宿:かくら」☆

■申込書■

ここから「workshop.pdf」をダウンロード 。ファクシミリまたは郵送にてご返信ください。

■お問い合わせ■

お電話またはEMAILでお問い合わせください。電話:03-5225-9352(担当:濱坂、富田) email: info@jen-npo.org

☆☆ニッポンを歩く、木を植える☆☆

☆日本を歩き植樹を続ける中渓宏一さんについては、ここをクリック 

☆アースウオーカーのオフィシャルサイトへは、ここをクリック

☆ディジュリドゥ奏者KNOBさんのオフィシャルサイトへは、ここをクリック 

10月 13, 2006 イベント情報, 新潟, 講演会・シンポジウム |

植樹祭 イン 池谷!

Img_2559_2 2004年10月23日、新潟を大地震が襲いました。あれから2年、JENが支援を続ける十日町市池谷は、破壊された美しい自然をもとの姿によみがえらせてきました。

 来る11月、世界を歩き、平和を祈り、植樹を続ける中渓宏一さんのアースデイフレンドシップウオークと、ディジュリドゥ奏者のKNOBさんが池谷にやってきます。


■ゲスト■

JEN事務局長:木山啓子
日本を歩き植樹を続ける中渓宏一さん
ディジュリドゥ奏者:KNOBさん
ほか

 

☆JENは、このイベントへの一般参加者を大募集!☆

■申込書■

ここから「plant.pdf」をダウンロード 。ファクシミリまたは郵送にてご返信ください。

■お問い合わせ■

詳細は、お電話またはEMAILでお問い合わせください。電話:03-5225-9352(担当:濱坂、富田)EMAIL:info@jen-npo.org

☆☆ニッポンを歩く、木を植える☆☆

☆日本を歩き植樹を続ける中渓宏一さんについては、ここをクリック 

☆アースウオーカーのオフィシャルサイトへは、ここをクリック

☆ディジュリドゥ奏者KNOBさんのオフィシャルサイトへは、ここをクリック 

 ★☆★十日町市地域おこし実行委員会の皆さんが、この秋に池谷・入山で収穫されるおいしいお米を販売しています。現在予約受付中です。 詳しくは⇒こちら★☆★

10月 13, 2006 イベント情報, 新潟, 講演会・シンポジウム |

2005年11月13日 (日)

大盛況!Yae新潟チャリティライブ

P1000216_thumb  11月11日に大塚商会にて、Yae新潟チャリティライブが開催されました。第一部は、新潟県十日町地域おこし実行委員会代表・山本浩史さん、歌手・Yaeさん、JEN事務局長・木山啓子によるトークショー、第二部はYaeさんのライブが行われました。また会場では新潟のお米が販売されあっという間に売り切れました。

 このチャリティライブは多くの方々のご協力によって開催することができました。ご協力して下さった企業の皆さま、Yaeさん、ギターリストの越田太郎丸さん、そしてご来場下さり、ご寄付をして下さった皆さま、心よりお礼申し上げます。

 皆さまからご寄付いただいた募金は、新潟農作業ボランティア活動の拠点となる池谷分校の修復費用に使わせていただきます。

 ご協力下さった企業・個人の皆さま:株式会社大塚商会、株式会社大塚ビジネスサービス、三井住友海上火災保険株式会社、NECソフト株式会社、YaeProject、Yae、越田太郎丸(敬称略)

11月 13, 2005 イベント報告, 企業の皆さまからのご支援, 新潟 | | コメント (0)

2005年11月 2日 (水)

M.I.D Japan様より新潟へのご支援

P1000196  株式会社エム・アイ・ディ ジャパン(M.I.D Japan)様より新潟支援活動(池谷分校修復費用)のために、5万円のご寄付をいただきました。

 M.I.D Japan様は新潟に本社を置かれ、新潟震災後は、被災地の子どもたちのためのマジックショーを開催されてきました。ありがとうございました。

11月 2, 2005 企業の皆さまからのご支援, 募金, 新潟 |