現在、衛生改善事業の一環として、5つの小学校でトイレ建設が進められています。
こうした建設に関する事業に欠かせないのが、エンジニアの存在。実際の建設は業者が実施しますが、設計図どおりに建てられているか、資材の質はどうかなど、全てを細かくチェックして、計画通りに建設が進められていることを、ジェンのエンジニアが確認していきます。
トイレの建設が始まってからというものの、ジェンのエンジニアは対象校5校を週に一回は必ずまわってモニタリングを実施しています。
建設完了予定の12月まで、彼の忙しい日々が続きます。