2017年12月14日 (木)

犠牲祭についてご紹介します

 今年は9月にすでに終わってしまいましたが、今回は犠牲祭(Eid ul-adha)についてご紹介します。

 これはイスラム教では聖なる機会の一つです。時期は毎年、イスラム教のカレンダーに則って決められ、4日間続きます。

 犠牲祭は世界中で祝われ、ラマダン後のイード(Eid ul- fiter)と並んで主要な祝祭です。神に息子を捧げようとしたイブラヒムを讃えます。

 イブラヒムが息子を犠牲にしようとしたとき、神は代わりに羊を差し出しました。犠牲祭では彼が実践したような神への従順な信仰を確認します。

 犠牲祭はまたサウジアラビアのメッカへの巡礼の終わりを告げるものです。

 人びとは挨拶状を交換します。また、正装をしてモスクに礼拝に行きます。牛・ヤギ・羊を解体する人びともいます。これらの肉を食べ、家族・友人や貧しい人びとと分け合います。貧しい人びとへの寄付も行われます。

【羊の解体】
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【食事を囲む家族】
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【ドライフルーツやキャンディ】
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12月 14, 2017 文化、生活、習慣 |

2017年11月30日 (木)

委員会・モニタリングチームの結成

 JENはこれまで教育支援活動の中で、学校の教師や生徒、コミュニティ代表者などで構成される「学校運営委員会」の結成をサポートしてきました。残念ながら、アフガニスタン政府による学校運営の管理やサポートは十分な状態ではありません。そのため、当事者である地域住民が、教育活動の継続や教育環境の整備に自発的に取り組んでいます。

 教育活動の継続、環境の整備を促進するには、別のしくみが必要だ、と私たちは考えました。そこでJENは、各学校の①学校衛生管理委員会、②衛生教育モニタリングチーム、③防災・減災委員会、④防災・減災教育モニタリングチームの結成をサポートしています。

 学校衛生管理委員会には学校の清掃職員、防災・減災委員会には学校の守衛が加わります。間接的に教育に関わっている人たちの目を通じて、衛生的で安全な学校環境の整備と運営に取り組みます。一方、「モニタリングチーム」には、教育局や国家災害対策本部の職員が加わります。モニタリングは維持管理の要になります。ここに行政関係者が関わることはとても重要です。JENでは、行政と学校との連携が強化されることを期待しています。

 これらの組織に関わる人たちは積極的に活動に参画しています。関係者間で行う活発な意見交換では、常に改善を心がけています。たとえば、生徒の衛生知識や防災・減災に関する知識と、これらに直結する行動が改善するように、教師の児童に対する指導方法もモニタリングし、必要な場合は適切な指導を行います。

【学校衛生管理委員会は、校舎内の衛生状態をモニタリング(トグ・ベルディ男子学校)】
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【防災・減災教育モニタリングチームは、JENが提供した消火器を安全な位置に設置(ミル・アブドゥル・カリム・マコル男子学校)】
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【学校衛生管理委員会は、教育環境の向上のためにひと工夫。鉢植えを設置しました(トグ・ベルディ男子学校)】
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11月 30, 2017 教育支援 |

2017年11月16日 (木)

アフガニスタン難民と地元の人びととの絆

 私の故郷であるパキスタンのチャクダラには、1970年代に戦乱のアフガニスタンから逃れてきた人びとが多く住んでいます。ここで生まれた人もたくさんいます。彼らは国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の庇護の下にあります。

 私には、学校に通っていた頃からアフガン難民の友達がたくさんいます。彼らと一緒に勉強して育ってきました。

 アフガン難民には、就業の機会が限定されています。彼らの多くは自営業を営んでいます。たとえば店主、理髪師、不動産業者や宝石商など、あらゆる稼業に就いていますが、大半は青果店や洋品店を営んでいます。それ以外は多くが日雇い労働者です。

【アフガン難民が経営する店で野菜を買う地元住民】
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 私たちは40年もの間、お互いの行事に参加してきました。彼らの文化は、私達のものとほとんど同じです。多くは私たちの母語であるパシュトゥン語を話し、服装・食べ物・芸術・音楽そして催事も同じです。また、宗教も同じです。外見が似ているために、難民かそうでないか、など区別がつきません。また、地元では多くの人がアフガン難民の男性や女性と結婚しています。私たちは、共通の文化を基にした強い絆をもっています。
 

【果物店を経営している難民も多い】
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【洋品店の店主】
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【難民が経営する青果店】
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シニア・プログラム・アシスタント
ハニフ・ハン

注:
パキスタン政府は難民諸条約に加入しておらず、難民に関する国内法も未整備です(http://unhcrpk.org/about/asylum-system-in-pakistan/)。そのため、この記事に描かれている就労や就学、結婚などに関する難民の生活は、他国の難民の処遇と異なることがあります。

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11月 16, 2017 文化、生活、習慣 |

2017年11月 2日 (木)

コミュニティに対する防災・減災啓発

 以前もこの啓発活動についてご紹介しましたが、他の参加者の声もお知らせします。

 ビビ・シリンさん(63歳)は啓発を受ける前、災害は「神が起こすもので、神の怒りには手立てがない」と考えていました。しかし今は、その考えは誤りで、災害への十分な備えや対処、他の人びとも助けることが重要であることを学んだ、と言います。

 シリンさんのような固定観念はアフガニスタンでは珍しくないものです。ささやかながら、JENはこのような啓発を通じて、人びとが自身を守り、被害を最小限に留められるよう、支援を行っています。

【JEN職員の聞き取りに答えるシリンさん】
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11月 2, 2017 防災教育 |

2017年10月12日 (木)

ゆめポッケの配布


ハリッドは小学3年生で、先生によると勉強熱心でおとなしい生徒です。お父さんは首都のカブールでタクシー運転手をしています。1週間前に先生からゆめポッケについて知らされたそうです。

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【ハリッドくん】

いざゆめポッケを受け取ると、文具などが入っていて大喜びです。ハリッドは毎日ちゃんと学校に行くとあらためて誓いました。

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【ゆめポッケの袋を開けるハリッド】

アフガニスタンの子ども達にはまだまだ文具を買ってくれる余裕がない家庭がたくさんあります。ゆめポッケは、そうした子ども達に学習することの楽しさと、夢を与えています。

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10月 12, 2017 教育支援 |

2017年10月 5日 (木)

家を守る女性を対象に、防災と減災を啓発しています

アフガニスタンでは自然災害が多く、この備えや対処には人びとの知識の向上が必要です。そして、コミュニティが一丸となって取り組むのが最も効果的です。

残念なことに、女性が自然災害の大きな被害者です。多くの女性が教育を受けられず、子どもたちや家族に自然災害への適切な備えや対処を伝えることができません。しかし、アフガニスタンでは彼女たちが家族の世話を行う要であるからこそ、彼女たちへの防災と現在の啓発は効果をもちます。

このような点から、JENは初めて主に女性を対象にした啓発を行いました。地震・洪水・火災などの災害への備えと対処について彼女たちは積極的に学びました。

その一人のミナさんは言います。

「多くの人びとが地震の際には一番安全な場所だからと屋根に登ります。でも、それは誤りであると分かりました。そして、正しい知識を他の女性たちに伝えます。」

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【ミナさんとJEN職員】

3日間の啓発にはビデオやグループワークなども取り入れました。参加者の一人は子どもが怪我をしたときのことを話しました。

「診療所は遠くにあり、薬局は閉まっていて、子どもの出血をどうやって止めたらよいか分かりませんでした。近所の人に助言を求めると、灰を傷口に塗り込めばよいと言うので、そうすると傷が悪化してしまいました。この機会に適切な対処法を学びました。」

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【適切に手当中】

「これまでは単に被害者であった女性達が防災・減災に積極的な役割を果たすことができます。」と別の参加者は言います。今後の彼女たちの家庭やコミュニティでの活躍が期待されます。

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【参加の女性たち】

JENアフガニスタン事務所
フィールドオフィサー
ズフラ アフシャー


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10月 5, 2017 女性自立支援, 防災教育 |

2017年9月14日 (木)

女子教育の充実


【テント内で授業を受けているハディジャとクラスメート】
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11歳のハディジャは毎日30分以上、歩いて登校します。彼女はミル・アブドゥル・カリム・マコル女子校の5年生です。

JENは現在、同校の施設整備を行っています。

生徒達はテントなどで勉強しています。冬は寒く、夏は暑く、黒板やチョークなどの基本的な物資にも事欠いています。

【テント教室。ハディジャ達はJENによる教室・外周壁・貯水槽・トイレの整備がうれしいと言います】
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それでもハディジャは何もなかった頃のことを思い出して、こう言います。

「床に直接座るか、プラスチックマットに座って授業を受けていました。木陰で勉強したこともあります。」

学校運営委員会メンバーのモハマド・ナビさんは、以下の様に言います。

「授業のために黒板やカーペットなどを運び出し、終わった後はこれらを片付けます。天気も授業の実施を左右します。施設を整備してくれるJENに感謝します。」

施設整備が始まり、教育に関心をもっていなかったコミュニティの人びとの関心が高まってきたそうです。

【教室建設の様子】
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学習環境が安全で魅力あるものとなり、就学率が高まることも期待されます。

なぜなら、途上国ではトイレの不備により初潮を迎えた女子生徒が登校する意欲を失い、学習継続が妨げられるなどということが見られ、学校施設の整備も就学率の維持・向上に大きな役割を果たします。

【汲み置きの水を飲む生徒たち】
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9月 14, 2017 学校修復・建設, 教育支援, 水衛生環境改善 |

2017年8月31日 (木)

教育の効果

JENは教室やトイレといった学校施設整備とともに衛生教育、防災・減災教育を行い、生徒・家族・コミュニティがより健やかで安全に暮らしていくための方法を地域の人びとを巻き込みながら広めています。

こうした活動が効果的に人びとに影響しているかを確認するために、生徒の衛生に対してのモニタリングで、知識・意識・行動などが正しく理解されているか、そして家族への聞き取りを通じて、生徒が学んだことが彼らと家族の生活へ及ぼす影響もJENは観察しています。

なぜなら、適切な衛生知識を身に着けることは子どもの死因である下痢の減少につながるからです。ちなみに、下痢はいまだに世界中の子どもを死に至らしめる主な死亡原因です。

これまでのところ、多くの子どもとその家族の知識や意識が向上し、正しい方法で手洗いを行うなど、よい傾向が見られます。

「JENの衛生教育は大きな貢献の1つです」と地元の保健局員は述べています。

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【JENの職員が生徒に授業で学んだ知識などについて聞き取りをしている様子】

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【生徒たちが衛生教育で学んだ正しい手洗い】

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【家族を通して、生徒が学校で学んだ衛生知識の理解度を確認している様子】

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8月 31, 2017 教育支援, 衛生教育 |

2017年7月27日 (木)

衛生と防災教育の需要



アフガニスタンには山岳地帯が多く、地震・地すべり・洪水・雪崩といった災害が起こりやすく、これらへの予防・対処の体制は不十分です。

また、多くの病気は手洗いという簡単な手段で防げるのですが、多くの人びとがこうしたことを知りません。

そのため、学校を通じた防災と健康についての啓発活動をJENは行っています。

JENはパルワン県で教員や各地のコミュニティ、生徒の保護者や政府関係者を巻き込んで活動を行ってきました。

今年も新たな学校を対象に活動を開始しましたが、地域の住民と学校関係者からなる学校管理委員会が生徒への衛生教育や防災教育を始めるための研修に参加しました。

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【研修の様子】

セディック女子学校の校長先生は「これらの研修はとても大切です。多くの人びとが家畜を扱っていても、これによる感染症を予防する手洗いの重要性を知りませんでした」と言いました。

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【セディック女子学校の校長先生(右)】

防災教育研修については、「こうした教育によって救われる命がたくさんあるはずです」と、ミル・アブドゥール・カリーム・マクール女子学校の学校管理委員会メンバーであり教員でもあるマスード ジャンさんは言います。

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【JENスタッフと話すマスードジャン先生(左)】

「ほとんどの人は防災についての知識をもっていません。地震が起きればただ一目散に逃げるだけでした。以前の地震では、学校の階段を急いで降りたために怪我をした子がいました。本校の教員は正しい対処を教えてくれるこうした研修の機会に感謝しています」。

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7月 27, 2017 教育支援, 衛生教育, 防災教育 |

2017年7月13日 (木)

応急手当研修



JENが活動しているパルワン県の教育局から学校での応急手当研修実施を提案されました。教育局によると、人びとや学校の教師の大半がけが人の応急処置についての知識をもっていないということです。そこでJENは県都のチャリカの30校の60人の教師に対して研修を行いました。

グル・モハマドさんはアリ・ハン小学校から参加しました。彼は数年前に学校に行く途中で起こった出来事を話してくれました。

「ある男性が息子を自転車で学校に連れていく途中、突然、息子が自転車から地面に落ちて手と足に怪我を負いました。私は男の子に駆け寄り、足から出血しているのを認めましたが、父親も私もどうしたらよいのかわかりませんでした。そこで、ある人が出血を止めようとして傷に土を被せました。しかし、その人もまた応急手当の知識がなく、土が汚いものであるということすら知らなかったのです。」

「田舎の人びとの大半は応急手当について知らず、適切な知識をもつ人が処置をしなければ、逆にけがした人は命を落とすことになるかもしれません。私もまたけがをした子どもをどう助ければよかったのかを知らず、土を被せることが出血を止めてくれる唯一の方法だと思っていました。」

「しかし今は、土は汚いもので、傷に被せると取り返しがつかないことになるかもしれないことを知っています。この研修は私達に応急手当とは何か、応急手当をして他の人を助けるということについて教えてくれました。」

「この3日間の研修で私は多くのことを学びました。救助者の役割、血圧や脈拍・体温、気道・呼吸・循環、傷の処置、ショックなどについてです。今の私は必要なときに応急手当ができます。このような重要な研修を提供してくださったJENに感謝しています。」

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【グル・モハマドさん(右)】

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【研修の様子】

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7月 13, 2017 文化、生活、習慣, 衛生教育 |